姑の薬入れ
姑の薬入れ
いつも一包化してもらっています。
朝、昼、夕と1日計3包。
今までも、姑自身が各々日にちを書いてボックスから取り出して服用していました。
あまり間違えることはなかったのですが、朝の分が1,2回分足りなくなったりで、(ボケてはいないのですが)、より確実に服用できるようにしたほうがいいようです。(3種類の血圧の薬やワーファリンもありますし)
市販のものもありますが、邪魔にならず、1日3包み+週1で骨の薬が入るもの・・ということで、昔のもらいもので箱に入りぱなしだった厚手の綿シーツを利用して、手縫いでざくざくと縫っていきました。
エクセルで作ったカードを入れて、はい出来上がり、左から順に1日分をとり、食卓の上の所定の器に入れて、のみ間違い、のみ忘れを防ぐという算段です。
姑の 歩みに合わせる 病院の帰途
夫が退職するまでは、病院の付き添いは私がしていましたが、適宜夫がすることにもなり、精神的に楽になりました。
この日は診察時以降が私の出番。
お天気もよく、姑は(わずかな距離なのにタクシーに乗るなどど、わがままは言わず?)徒歩で帰りました。
エンジェルストランペット
第一弾が少ししか咲かず心配してました(しかも色がオレンジがかって)が、第2弾、また咲いてくれています(今までより、ピンクが薄いのですが、オレンジ系が消えました)
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